Hump Back wiki的まとめ
➀大阪出身の3ピースバンド!
➁エモサウンドが若者を中心に人気爆発!
➂ライブで語ったMCがかっこよすぎる!?
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バンドに手拍子はいらない

もはや人気のバンドのことを書いても、この記事は誰も見てくれないかもしれない。
でもね、書かずにはいられないでしょう。そう、いま大注目のHump Back を書きます!

1.Hump Backって?おススメの曲は?

彼女らは大阪出身の3ピースバンド。高校の軽音楽部からスタートしているようで、
当時はチャットモンチーのコピーバンドをしていたようです。(メンバーは若干変遷あり)

とても納得!

声質もそうなんですが、曲がかっこいいんですよね。
あと、聞けば聞くほどクセになる、スルメ曲が多い印象です。

確かにチャットモンチーに通ずるところを感じます。

かっこいい。まさにロックンロール。

いまどき愛だの恋だの歌うだけのくそバンドも多い中で、
彼女たちの音楽を聴いていると「」を追っているのだな、と直感的に感じました。

ロックンロールを体現している彼女たちの演奏に魅せられる人が多いのも納得です。

あと、もう1曲、どうしても好きな曲があるんです(笑)

これです。

髪でも、切りに行こうぜっ!!

たった2分の曲。それなのにこんなに熱っぽく、さわやかで素晴らしい曲なんです。
カワイイとかじゃないんですよね。単純にいちバンドとしてかっこいいんです。

他の曲も同じように聞けば聞くほど何度も聞きたくなる、無限ループ曲ばっかりです。
ぜひいろいろ聞いてみてください。

2.Hump Backのメンバーは?

高校の軽音楽バンドからスタートしたHump Back。

現在に至るまではメンバー変遷があったようですが、
その中でも、林萌々子(Vo&Gt)が中心となって活動してきました。

林萌々子(Vo./Gt.) ぴか(Ba./Cho.) 美咲(Dr./Cho.)

なんかメンバー変遷が多いと、
そのメンバーの性格が悪いんじゃないかとかいろんな声が出てきます。

・・・が、そんなのどうでもよくないですか(笑)

高校からの軽音楽部なんてメンバーの変化があって当たり前でしょ。

それに、どんな性格なんて外野が言う必要はないんです。

3.ロッキン2018でのHump Back

ロッキンで彼女たちに用意されたステージは”Wing Tent” 入るわけないじゃんか(笑)
ちなみに、あいみょん“Buzz Stage”だったとか。 入るわけないじゃん(笑)

まぁ終わったことはしょうがないけれども、運営さん、来年は適材適所で頼むよ。
ということで、当然に入場規制がかかったHump Back。

私はあきらめて他のステージを見に行ったのですが、
幸運にも彼女たちを見た友人が「あいつらまじかっけー」としきりに言っていました。

なぜか聞いてみたところ、

手拍子をしてノリノリのオーディエンスに対して、こう言い放ったそうです。

「あー、手拍子とか要らないから。ロックに手拍子はいらない」

いやまじかっけーかよww
(この主旨で喋ったようですが、一言一句あってはいないと思います。あしからず)

簡単に手拍子で煽るくそバンドも多い中で彼女たちのスタンスはロックですよねー。

皆さん、ライブで手拍子は禁物ですよ(笑)

4.Hump Back のまとめ

➀大阪出身の3ピースロックバンド。高校時代の軽音楽部が起源。
➁どの曲もスルメ傾向。ひたむきに、ひたすらにロックンロール。
➂ライブでの皆での手拍子は禁物!思い思いの楽しみ方を推奨。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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